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風水コンサルタント宙SORAの宣材写真は自撮りです

  • ビジネス風水

ショートカットになったので宣材写真の撮り直し。
私個人としては、スタジオで作られた写真や、いつもと違うメイクより、普段の自分らしい写真のほうが信用できて好きです。現代は、SNSなどで普段の写真も出しますから、プロフィール写真と普通の写真が違いすぎるのも裏表があるように思えて、私は好きではないのです。とはいえ、第一印象を決める写真ですから、精いっぱいメイクはしていますけどね。

私はカメラ歴35年。高校時代は写真部でした。プロのカメラマンになろうとした過去もありますが、今は「1億総カメラマン時代」。みなさんスマホカメラでもとても上手に撮影される時代です。それでも写真の基礎を知っていてよかったことがあります。
●フルサイズ一眼を持っていること
●一眼レフの各ボタンを使えること
●構図の基礎を学んだこと

昔ですが読売新聞さんから風水カレンダーを出してもらったことがあります。このときの1月~12月までの写真はすべて私が撮影したもの。(2日間で2000部完売。嬉しかったです)

そして、
●基本操作を覚えてくれて、同じく宣材写真が必要な風水師がスタッフにいること

一人で自撮りもチャレンジしたことがあります。が・・・三脚立てて、タイマー押して、走ってポーズ・・・フルサイズ一眼だとジャストにピントが合いません。普通のミラーレス一眼よりも背景がボケる分、ピント合わせがシビア。これも一緒に練習してくれる仲間がいるから「撮影し合いっこ」ができるというもの。この日はレフ版も持っていましたが未使用で撮影できました。

【宙SORA流プロフィール撮影 豆知識】
●スタジオより自然光派
●午前中(早め)がキレイに撮れる
●レフ板1枚あると助かる
●季節感の無い服装
●メイクは濃い目
●思ったより笑って普通に見える(真顔だと怖い人に見えるものです)
●カメラ目線であること(売上変わります)

よろしければご参考までに。

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